次世代自動車について プラグインの段

はい、日産が死ぬ気で作成中のこのプラグイン方式。

モデルケースとして仕事から帰宅したらこの方式は充電と言うことですが、問題点は帰宅したら出かけられないのか?充電を忘れると外出不可なのか?ですよね。それに雨の日に庭先で充電作業中に感電死なんて哀しいですよね。アメリカのマクドナルド食べすぎで肥満になったから金を出せレベルの訴訟がこのケースでもありえます、しかも太るのではなくプラグインのせいで感電して死んだ。ですからね。。

採用してはダメな方式です。事故死に見せかけたなにかも起きそうですしね。

それに慌ててしまった出勤時や場面に充電コードを離し忘れて発進したらなんて考えただけでも恐ろしいですね。

ホームレスの人が電気盗んでそうですしw漏電も怖いですな。

別に牧場の電気柵は家庭にはいらないんだからw柵に使ったらセコムやアルゾックいらずですねwむむ、ネコ避けには流用できるかもですねwそこはイイ点ですね。IH調理器関連に反対の自分には最近の世の中の電気への流れがこわいです。

ああ電気式になると部品点数へって車体は充分に軽量化できるみたいですね。

まあ交通事故で感電死なんて情けない死に方は全力で拒否ですなw救助のためにドアを開けたら感電して気絶w二次災害なんて絶対ヤダw救助者の後遺症治療代なんて払いたくないんです。

ガッツかしこ

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次世代自動車について 水素の段

プリウスはご存知ハイブリッドですが、プラグインも今は話題ですね。

今回は水素を使う方式のくるまについて書こうと思います。

燃料に水素を入れて排気ガスは水蒸気になる。水素と酸素は水の成分ですからね。エイチツーオーなのですからね。

まあ学校で水素は爆発する実験をしているので仕組みは理解できると思いますが、マツダの水素ロータリーはこの水素用エンジンでガソリンも使用可能というハイブリッド構造なのです。デュアルフューエルシステムという名称です。これなら水素スタンドが無くてもガソリンスタンドで給油できるので長距離も安心ですね。そもそも水蒸気が排気ガスなので液化ガス車やエタノール使用の低公害車と違い無公害車ですね。素晴らしい。

で今回の本題は同じ水素を利用した方式ですが水素電池なんですね。燃料電池でFCと呼ばれているんですね。要は上で紹介した水素エンジンの逆方式で水素と酸素を反応させて電気を取り出す見たいなのです。イオンが関係してるのかな?まだよくわからんですがwプラグインしないんだよね?w

で無公害なのであとは水素スタンドのインフラ整備だけで充分普及できる魅力を持っているとのこと。

しかしそもそも電池車は悪い点として燃料車の航続距離が長くなるとタンク内のガソリンが減り車体が軽くなってパワーが少なくて済み転がりやすくもなるわけで距離もだせるわけですが、電池車は関係なく重いままで、ガソリン車の比例ではなく反比例の関係で電池のパワーが落ちても車体は軽量にはなりません、重い車体は転がりませんよね。距離は伸びないんですが信号ばかりの都市部ではその辺関係ないのかなw

あとは水素なんで爆発が怖いですよね。ガソリンは燃える過程がありますが、水素はばくはつしかしませんw水素スタンドは誰もいない僻地へ建設してくださいw都市部のでなくても水素スタンドの存在は不発弾埋まってるようなものですねw周辺の地価が低くなりそうだ。

う~ん、これじゃ無公害な気がしなくなって来たぞw燃える段階のある素材が合格条件かな?あと自動車は家電になる感も薄れますねこの方式だと。

ガッツかしこ

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